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帽子以上ウィッグ未満の髪付き帽子

髪付き帽子をご存知ですか? 簡単に言うと、ウィッグと帽子の両方のメリットを兼ね備えたものが「髪付き帽子」です。

ウィッグはちょっと……

・一時的な脱毛に多くのお金をかけられない。

・ウィッグをつけるほど外出は多くない。
・使用するかどうかわからないのに、いきなりウィッグを買うのは……

・面倒くさいのは苦手。扱いが簡単なものがほしい!!

とは言いながら……

・帽子だけで過ごせると思ったけれど、やはり周囲の目が気になる。

・場所によっては帽子だけだと不自然。

・気持ち的に髪の毛がないとしんどい……。

など、様々な問題が複雑に絡み合います。そんな声を少しでも解決するアイテムとして、
生まれたのが「髪付き帽子」です。

髪付き帽子 =特徴=

インナーキャップ(ガーゼタイプやネットタイプなどがあります。)に髪の毛(人工毛・人毛)を取り付けたものです。帽子単体でのご使用よりも自然で、ウィッグよりもお手頃価格で簡単に使えるのが大きな特徴です。

帽子をかぶった時に自然に髪の毛があるように見えるので、急な来客時やちょっとしたお買い物の際などにもサッとかぶれます。 1つあるととても便利と、好評です。

髪付き帽子 =使い方=

髪付き帽子は、必ずお手持ちの帽子と一緒に着用します(左図)。

ウィッグとは異なり、これ単体で使用するものではありません。

髪付き帽子の =メリット・デメリット=

1つあると便利!と好評の「髪付き帽子」。

場所、シーンに合わせて、帽子・髪付き帽子・ウィッグを上手に使い分けましょう。

メリット

デメリット

・ウィッグに比べてお値段がお手頃

(1万円前後)

・装着が簡単で、手軽に使える

・頭部が蒸れにくい

・お手入れがラク

・お好みの帽子でおしゃれを楽しめる

・ウィッグに比べると軽い
・必ず帽子と併用しなければならない

・帽子を脱がなくてはならないような場所

(シーン)では、使用しにくいことがある

髪付き帽子 =患者さまの声 Q&A=

患者さまからお寄せいただく、よくあるご質問やお声をご紹介いたします。
ぜひご参考になさってください。

帽子の部分がガーゼタイプとネットタイプ、どちらを選んだほうがよいですか?

プレスタで扱っている髪付き帽子の場合でお答えいたします。

【タイプ別おすすめポイント】

<ネットタイプ>

  • ・帽子に伸縮性がほしいかた
  • ・明るい髪色を選びたいかた
  • ・頭のサイズが大きいかた
  • ・前髪の取り外しや長さを調節したいかた
  • ・毛量がある程度あったほうが「安心」と思われるかた

<ガーゼタイプ>

  • ・帽子部分は綿がいいと思うかた
  • ・春夏などの暑い時期
  • ・毛量が極力少ないほうがいいかた
  • ・髪色は黒がいいかた

ウィッグと何が違うのですか?

ウィッグは単体でご使用になれますが、髪付き帽子は帽子に髪の毛を縫い合わせたものなので、単体ではご使用いただけません。髪付き帽子とお手持ちの帽子を合わせて使います。

頭頂部が帽子になっているので、ウィッグよりも髪の毛の量が少ないです。つむじやトップ部分がないので、ウィッグよりもお手入れが簡単です。

またウィッグ着用時の厚さや蒸れも、髪付き帽子なら軽減できます。

ずれる心配はありませんか?

基本的には問題ありません。必ずお手持ちの帽子と一緒に使う商品なので、帽子が髪付き帽子の押さえにもなってくれます。

不安な方はフィット感のある帽子と併用するとより安心です。ただ、頭をあまりきつく押さえすぎると頭痛や不快感が起こる場合がありますのでご注意ください。

お手入れ方法は?

常温水+中性洗剤

ご使用後は、髪の毛部分のホコリや花粉などを軽くはらってあげましょう。
頻繁に洗う必要はありませんが、頭頂部のガーゼ部分は清潔に保つことが大切です。

洗面器に常温の水をはり、少量の中性洗剤を溶かし、ガーゼ部分を軽く押し洗いしてから、よくすすぎます。

髪の毛の部分は、常温水に少量のコンディショナーを溶かし、手ぐしで髪の毛にみずを通していきます。ブラシで髪の毛をとかすと、抜けやすくなりますので、手ぐしで整えるのがポイントです。

タオルドライをし、ウィッグ用ハンガーにかけて風通しのよい日陰で乾かしてください。

髪の毛部分は、目安として夏季は10回 ・冬季は20回に1回のペースで
(1日中付けていた場合を1回とします)シャンプーするとよいでしょう。

※詳しい「髪の毛部分の洗い方」は「ウィッグを長持ちさせるお手入れのポイント」をご参照ください。

どんなシーンで役立ちますか?

マウントハット
マウントハット

・ご近所へのちょっとした外出
・ご自宅で
・急な来客時
・ご入院中

など……「高価なウィッグはちょっともったいないわ……」という方も、髪付き帽子ならヘアセットも簡単で、気軽にサッとかぶれて便利です。

どんな人におすすめですか?

ウィッグに帽子をかぶりたいけれど、フルウィッグの上からだと型崩れが心配という方や、頭のサイズが小さくてウィッグがフィットしにくいという方によいでしょう。また、ウィッグ、帽子など、たくさんの種類を買いそろえたくないとお思いの方にも、その両方の特徴を兼ねそろえた髪付き帽子はおすすめです。

次の「髪付き帽子は本当に必要?」では、さらに髪付き帽子についてご紹介しております。

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